出会い系サイトでのやりとり中は、下ネタはやめたほうが良いよ。

公開日:2015/12/23
更新日:

変態っぽい男性

こんにちは、アヤトです。

僕はメールやLINEなどでは女の子に対して下ネタを絶対に言いません。

相手の反応を伺えないですし、文字のみだとこっちのニュアンスが伝わらない危険性があるからです。

例えば、

「おっぱいがものすごく好きなんだよね」

と言う時、相手がどうとらえるのか。

アンガールズの田中風に「グヘヘ…」みたいに脳内再生されてしまっては、そのまま返事が来ることは永遠に無いでしょう。

逆に福山雅治風に爽やかに良い声で再生してくれれば、相手ものってくるかもしれません。

文字情報だけでは相手がどのように捉えるか全くわからないので、メールやLINEでは下ネタは言わないようにしています。

探らなければいけない。

下ネタは、ドン引きされて永遠にサヨウナラされてしまう可能性もありますが、一気に仲良くなる可能性も秘めている諸刃の剣的な話題です。

上手くいけば、堅苦しい雰囲気を吹き飛ばし、旧知の仲かのような雰囲気になれることもあるので全否定はできません。

しかも、相手を探ってから炸裂させれば、ドン引きされるリスクを減らすことができるというスグレモノ。

どうせなら成功率を上げてから下ネタを言ったほうがいいでしょう。

 

それには相手の反応を伺わなければいけません。

声色や相手の返答によってしか判断できないので、

出会い系サイト内のやりとりや文字だけのメールやLINEでは判断できません。

そんなわけで、最低でも通話してから探りを入れるようにしてください。

 

探りの入れ方。

どのように探りを入れていくべきかを話していきます。

最初に断っておきますが、相手のタイプと自分のタイプによって一概には言えません。

相手が超絶下ネタ嫌いで、「新婚初夜まで致しませぬ」みたいな昔気質の真面目系女子ならば、永遠に下ネタを話さない方がいいでしょう。

逆におおっぴらなタイプだったら、大して探りも入れずにバンバン言ってしまっても問題ありません。

(※そのタイプを見分けるために探りをいれるわけなんですが…)

 

あとはあなた自身の声質やノリにも影響します。

軽いノリで爽やかな感じで言えるなら問題無いですが、「ぐへへへ」みたいなキモオタ臭を隠し切れない話し方ならば、軽い下ネタでもやめたほうが良いでしょう。

どう頑張っても引かれる可能性の方が高くなってしまいます。

 

ライトな話題から入る。

探りを入れるときはライトな話題から入ると良いでしょう。

キスの話とかそれくらい。

「付き合ってどれくらいでキスするのか」とか、

「この前テレビで女芸人が言ってたけど、子供の頃キスの練習ってした?」とか、

本当は相手に直接変わる内容のことはやめたほうが良い(次の項目で詳しく書きます。)んですが、キスくらいならいいでしょう。

ただ、その前の段階で元カレの話とかをしてからの方が良いと思います。

 

直接本人にかかわらない内容で。

先程もちょろっと書きましたが、相手に直接関わる内容はNGです。

「何カップ?」とか、

「今まで何人くらいHした?」とかですね。

だいたい引かれて終わりです。

 

最初はその子自身と関係のない内容がベスト。

「この前、スカートがかばんに引っかかっちゃってパンツ丸出しで歩いてる子がいたけど、ああいう時どうすればよかったんだろうか…」

とかですね。

全く自分たちと関係のないエピソードをどこからか持ってきて相手の反応を探り、

いい感じだったら、

「え?キミもそういう経験あるの?笑」

みたいな感じで迫っていけばいいでしょう。

逆になんだか気まずい雰囲気になってしまったら、

「そういう恥ずかしいのあるよね…この前駅の改札通る時に引っかかってさ~…」

など、下系ではない恥ずかしエピソードへ発展して一旦撤退しておくのがいいでしょう。

 

生々しいのはNG。

相手に直接関係ないからと言っても、生々しい下ネタを言うのもあまりよくありません。

「誰ともしてないのに性病になっちゃってさ~…」とか、

「この前狭い通路で同僚のおっぱいがあたって…」とか、

なんだか生々しいのは気持ち悪がられるのでやめたほうが良いでしょう。

 

特に自虐に走る時にそういったネタを言っちゃいがちですが、最初はあまり生々しいのはやめておいたほうが無難です。

いい感じになってきたら、これまた次のステップへいけるかどうかの判断として生々しいのをちょこっと導入する感じがいいですよ。

 

笑えるネタで。

もちろん笑えるネタでなければいけません。

さっきの例なら、

「この前狭い通路で、すれ違う時におっぱいがあたって…パッてみたらパートのおばちゃんだった…」

くらいだとちょっと笑えるネタのようになります。

そこでちゃんと笑ってくれるのか、引きつった愛想笑いみたいになっているのかで下ネタがいける子なのかそうじゃないのかの判断基準になります。

 

ちなみに自分が笑えるかどうかではなく、相手が笑えるかどうかです。

大抵下ネタは、自分は面白いと思って言うと思うんですが、相手はそう思っていないことが多く、ものすごい温度差があります。

一度冷静になって”自分がこれを相手に言われたらどう思うのか”を考えるといいでしょう。

困るような内容だったら言わないほうが絶対に良いです。

 

まとめ

  • 探りを入れてから本格下ネタを言っていくべし。
  • サイト内のやりとりやLINEなどの文字のみだとリスキーなので、最低でも通話で探りを入れるべし。

探りを入れるときは、

  • ライトな話題から入るべし。
  • 本人に直接関係があるのはNG。
  • 生々しいのはNG。
  • 相手が笑えるネタで。

で、いけると思ったらどんどこ話していけばいいですが、

普通の話題:下ネタを8:2くらいに収めておいたほうがいいです。

調子にのって下ネタばかり話していると、いつの間にやら相手はドン引きしているかもしれないですし、

いつの間にやら恋愛対象から外されてしまっている可能性もあります。

何事も程々が一番ですよ。

 

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